近視・遠視・乱視・老眼、めがねなんかもういらない!
レーシックで視力回復 神戸クリニック
コンタクトレンズやメガネは日常生活で無くてはなりませんか。それらが無ければ、生活は困難となりますか?
しかし、21世紀の医療はとても進歩し、世界的に医療分野の権威であるアメリカのFDA(米国食品医薬品局)や日本の厚生労働省が認可した医療技術LASIK(レーシック)で、もう一度裸眼で生活をすることを実現させます。
神戸クリニックははLASIK(レーシック)専門の視力矯正クリニックです。
近視・遠視・乱視の仕組み
■各症状をクリックして頂くと、それぞれの症状解説が表示されます。
レーシックの仕組み
角膜実質を近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーを精密に照射し、
眼の屈折力を正しい状態に戻します。コンピュータープログラムによりレーザーを精密に制御するため、顕微鏡レベルの微量の角膜組織を正確に取り除くことができます。
手術の前に点眼薬で麻酔します
マイクロケラトームで角膜の表面を削り、フラップをつくります
フラップをめくります
エキシマレーザーを照射して、近視や乱視を治します
元の位置にフラップを戻します
フラップを自然に接着させます
情報提供:
神戸クリニック